猟師というお仕事

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藻琴山展望台付近で撃った立派な角のオス鹿。オスは肉にならないけど、
猟師はオスが獲りたい。なので猟期の1月からはオスは一頭、
メスはいくらでも撃っていいと決まっている。メスを撃った方が効率いいからだ。
この写真で気分が悪くなった方は今回は読まない方がお勧めです。



知床に鹿撃ちの見学に行って来た。
見学ですよ、見学。だって銃を持ってないからね。

車で流して鹿を見つけて撃ち、回収で雪にはまって動けなくなり
寒さに凍え、夜は猟師さんと飲んだくれてゲラゲラ笑った3日間。
いろいろなことを考えた3日間であった。

さて、連れてってくださった猟師さんは夏は別の仕事をしている。
その仕事は冬にはお休みになる。
なにしろ道東だ。雪が降りまくり道路は凍り海も凍る。
畑も海も機能しなくなり、人々は夏の間の収入をパチンコに使う。

パチンコばっかしてないで鹿を獲る人。それが猟師。
あれこれうるさい銃所持免許を継続して何十年も持っている、それが猟師。
彼らが冬の間に撃つものは、キツネでもウサギでもなく、鹿だ。
その知床の猟師にいろいろ話を聞いてきた。

んで、鹿。

現在北海道では増え続ける鹿を減らすため猟期を延長している。
以前来た時は11月から1月いっぱいだったが、
今は10月から3月までになったらしい。

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「あそこにいるなあ」「うん、3ついるね」。良く見つけるなあってくらい
遠いとこの鹿を見つけてどうするべかと考える猟師さんたち。
ちなみにわたくしには見えませんでしたよ。

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灌木の中にオス鹿がいたので撃ったけど、木に当たって鹿には当たらず。
外れることも多いんだよね。ゴルゴ13ってスゴイんだなあと感心しきり。
「すごいんだよ、ゴルゴは」と猟師さんも言ってました。いやいや。マジ?

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誰もあるいてないまっしろな雪の地面に、鹿の足跡。
新しいものがあると、このあたりにいるはずという見当をつけて鹿を探す。



鹿による農業関係の被害額は相当な額になる。
日本中で鹿が爆発的に増えており、
狩猟・駆除で減らそうとしているがうまくいっていない。

北海道では、莫大な経費をかけて畑に鹿を入れないよう
山をフェンスでぐるりと囲んでいる。
どんだけフェンス作ったんですか!ってほどそこら中にフェンスがある。
どんだけお金かかったんですか!と言い換えてもいい。

そして冬の間、雪が積もって鹿が柵を乗り越えて壊し、
それを修理したりしてまた経費がかかる。
ううう、それ、全部税金なのよ。悲しいわよね。

鹿の被害だけで頭がくらくらするほどの税金を使ってるのだった。

そこで北海道では猟期を延長した。
さらに、3~4年ほど前からは禁猟区だった知床半島に
計画的な駆除に入っている。当然だが今年も入る。

それでもちっとも鹿は減らない。なぜだろう?
猟師さんに話を聞いてみた。

「そりゃ、増える方が早いからだよね。
メス鹿は繁殖可能になったら必ず1年に1.2頭産むの。
毎年毎年1.2頭ずつ増えて行くわけ。

ハンターは斜里・清里で70人しかいなくて、
そのうちちゃんと猟してる人は10人位。
毎日一人一頭撃ったとしても全然減らないの。
猟師も年寄りが多くなってて若い人増えないし。
ハンターは減り、鹿は増え続けるってことさ」

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2007年に見学した時はドキドキした鹿の解体が、今回は全然平気で驚く自分。
5年の間に「鹿は食べもの」という認識が固まったらしい。
次は解体できるかもしれないなあ。なんちて。ムリムリ~。

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鹿回収を人力で行う同行した女子2名。おばさんは応援。
途中で雪にはまり大変楽しい思いをしたけど、回収した2名は息上がってました。

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スキーで移動して遠くに見えた鹿を撃つこともある。その場合は回収は車を使う。
ロープを鹿にくくりつけ、車で引き揚げるんだけどそれもさあ、大変なわけ。
灌木に角はひっかかるわ、重いわで。だから無線は必携だ。



冬の間、鹿は寒い午前中はどこかでじっとしていて
あったかくなると動いて餌を探し始める。
だいたい11時頃から日が暮れる3時過ぎまでが猟の時間だ。

その間、車であちこち移動して鹿を見つけたら撃つ。
ここにたくさんいるよね!ってとこで勢子を使って追い込んだりもする。

撃った鹿は回収が原則だ。1頭100kgほどもある鹿の回収作業は大変で、
人力ではできない。一人でもできない。だから斜面にいる鹿は狙わない。

大変な手間かけてよっこらしょっと鹿を回収し、内臓を抜いて、
一頭8,000円で業者に引き取ってもらう。8,000円はいい方だ。
モモやロースが傷つくと値段は下がりタダになったりもする。

一日山の中駆けずり回って0円~8,000円。
それでも2頭獲れば採算が合うと猟師は言う。
1頭も獲れないこともある。そういうときは赤字だ。

「狩猟では鹿は減らないなあ。絶対に。
でも一頭30,000円で引き取ってる町があるわけ。そこでは
猟師が真剣に鹿を獲ったから、鹿がいなくなったって聞いたよ。
30,000円なら俺も真剣に獲るよ。
ほんとに鹿を減らすつもりなら、それぐらいやんなきゃ」

お金持ちの趣味のハンターなら獲るだけで楽しいのかもしんないけど、
主な職業は年金暮らしという猟師も多いから、
冬の間の生業と考えると、一定額の報酬が絶対に必要だ。

ガソリン代だってバカにならないし、日当だって4,000円位は欲しい。
弾丸だってタダじゃない。一発500円位する。散弾銃だと600円くらいする。

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北海道では野性動物のために鉛の弾を禁止しており、弾頭は銅だ。
散弾はステンレスでなくてはならない。オジロワシなどが死体を食べて
鉛中毒になるためである。だから弾が高い。実際に見るとちょっとビビるライフルの弾。

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内臓を抜いてあるけど70kgはある鹿をトラックに乗せるのも大変。
内臓はカラス、キツネ、テンなどの冬の間のごちそうになります。
胃の中身はほとんど木の皮だった。山が丸坊主になっちゃうのも無理ない。

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12月16日の大豆イベントで食べた鹿は今回の猟師さんに送ってもらったです。
バンビちゃんだったので臭みが全くなく柔らかかったってことでした。部位はモモ。
猟師さんはもう少し獣臭があった方がうまいというけど、都会人にはたぶん向かない。
最初にどんな鹿を食べるかによって、鹿の印象って変わる気がするなあ。



買うと高いからちきちき手作りする人もいるが、
それでも250円くらいかかる(ライフルの場合)。
そして決められた数以上の弾が必要になったら
地元の警察に申請しなくてはならず、その申請にもお金がかかる。

猟師って仕事は、実は経費がかかる大変な仕事なのだ。
だから、全然増えないで減る一方である。

しかしこの人たちが獲って来た鹿が売れないと、
それはそれで猟師が困ってしまうから、鹿は食べる必要がある。
鹿を食べても鹿は減らないが、猟師を継続する役には立つ。

やっぱり都会人は鹿を食べる必要があるのだ。

これからはフレンチレストランでちょびっとの鹿肉ではなく、
がっつり焼き肉で食べましょう。
狩猟体験を通じていろいろ考えるのもおすすめです。

友人が狩猟体験塾始めました。
「肉食系女子集まれ! 鹿肉の美味しさを知ろう!
女子狩猟体験塾」

2013年2月2日(土)13:30~ 2月3日(日)10:30 1泊2日 
参加費15,000円 長野県佐久市春日温泉「十二館新館」

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主催・はぐはぐネイチャー 
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No title

鹿は、ヤッパリ「刺し身」が一番ですね!
(たまに散弾が出てきたりしますけど)

大阪では、売ってる店は少ないけれど
池田とか、丹波篠山辺りまで行くと入手可能です。

丹波篠山の山中に「篭の坊 温泉」という
いまどき携帯電話も通じないような…ひなびた温泉があるんだけど
癌になる前は、業界仲間で、毎年
鹿刺しと牡丹鍋、そして自家製の十割蕎麦を
食べに行ったものでした。

猪の焼肉は、友人の漁師さんに肉をもらって食べてますし
馬の焼肉は熊本で食べたけど、鹿の焼肉は経験なし。

鹿鍋なら、随分と昔ですが
十勝で食べた記憶があります。味噌仕立てでした。

食事療法で止められてるから、最近はやらないけど
四足は机以外、何でも食べるし
二本足はヒト以外、何でも食べます。
泳ぐものは潜水艦以外、
空飛ぶものは、ヘリコプター以外、何でも食べますよ~(笑)

そこで、ご相談ですが
ほんたべさんルートで<旨い鹿肉>は入手可能でしょうか?
生食(刺し身)用のフィレが一番だけど
焼肉用でも可…やっぱりバラが旨いのかなぁ?
ジンギスカンという手もありそうだけど
ラムステーキみたいに小鹿のあばら肉…というのはバチ当りですかね?
※奈良とか、宮島とか、鹿は神様のお使い扱いですから…

No title

こんばんは。
鹿の被害は伊那谷でも深刻ですね。
山際に新植した柿の苗木は、
新芽を食べられるわ
樹皮を食べられるわで
半分ダメになりましたよ。

鹿フェンスも地域の営農組合で設置しています。
補助金という名の税金が投入されていますね。
鹿を囲って侵入を防いでいる と言うよりは
人間が檻の中で暮らしている感じです。
鹿フェンスに税金投入するぐらいなら、
1頭2~3万円で猟師さんに渡した方が良い気もする。
猟師で食べて行けるようになれば、猟師も増えるのではないか?

私の地域でも毎年200頭程度撃つそうですが、
そのほとんどは穴を掘って集団土葬?です。
そのまま放置した方が肉食動物の餌になりそうな気もします。
山の深い南アルプスでは、特定の地域で狩猟して減らしても
個体の密度の多い地域から移動して来るそうです。

弾丸に鉛を使わないことは初めて知りました。

農家は鹿を食べないといけませんね。

Re: No title

癌ダムさん こんにちは。

> 鹿刺しと牡丹鍋、そして自家製の十割蕎麦を
> 食べに行ったものでした。

おお、いいですねえ。うらやましい。
んまそうです。

> そこで、ご相談ですが
> ほんたべさんルートで<旨い鹿肉>は入手可能でしょうか?

猟師さんに相談してみようかなってちょびっと思っています。
意外とリクエストが多くって。

でも生はムリなのですよ~。冷凍してあるので。
あと部位としてはロースとモモ肉しかないので、けっこうハードルが高いです。
若いメスのくせのないのっていう指定で、kg単位になると思うので、
かなり割高。一人200gとして焼き肉なら5人分です。

どう思われます?
送料込で4000円にはなると思います。
(たかっ!)

ところで昨日、バンビちゃんの肉がおいしいと知人に言ってたら、
バンビちゃん食べるなんて信じられないって言われました。
子供の前で言ってはいけませんね。反省。

Re: No title

スナフキンさん こんにちは。

> 山際に新植した柿の苗木は、
> 新芽を食べられるわ
> 樹皮を食べられるわで
> 半分ダメになりましたよ。


腹立ちますよねえ。ほんと。
長野あたりの被害は相当深刻だと聞いております。


> 鹿フェンスに税金投入するぐらいなら、
> 1頭2~3万円で猟師さんに渡した方が良い気もする。
> 猟師で食べて行けるようになれば、猟師も増えるのではないか?

職業として成り立たないし、殺生が嫌いな若者が増えてるので、
猟師という仕事に魅力がないのでしょうね。

まあ趣味のハンターでもいいのですが、それにしても
金銭的な余裕がある程度ないと、内地の猟はお金がかかります。
とくに東京からどこかに行く場合は。

難しいんでしょうねえ。
>
> 私の地域でも毎年200頭程度撃つそうですが、
> そのほとんどは穴を掘って集団土葬?です。

土葬するだけいいんじゃないでしょうか。

知床では駆除の鹿は回収前提だけど雪が深くて難しく、
実質放置だそうです。
でもきつねやクマの餌になるので、春になると
あとかたもなくなってるらしいです。

しかし鉛中毒は内地の場合は関係ないんでしょうかしら。


> 山の深い南アルプスでは、特定の地域で狩猟して減らしても
> 個体の密度の多い地域から移動して来るそうです。

どこもそうらしいです。よそから侵入してくるので
あまり意味ないみたいですよねえ。

知床半島はフェンスを張って鹿が入れないようにしたそうです。
それもまた税金。
やっぱオオカミ導入しかないんじゃないでしょうか。

> 農家は鹿を食べないといけませんね。

皆で鹿肉食べましょう!

No title

今年もよろしくです(*^_^*)
喜撰坊周辺も鹿だらけ・・・ですよ。。。
農作物の被害は、ハンパじゃありません。
また、果樹の新芽や皮をハギハギするから。。。(涙)
喜撰坊も思い切って鹿避けフェンスをつくりました~
私は自家農園を持ってますが農民ではないので自腹で。。(痛泣)
で・・・気が付いたら~~~なんと!内側は「ドックラン」になるでは
ないですか・・・これが、ホントの「一石二鳥」(^o^)/(笑)
でもね、、、周辺を見ているとニンゲンが檻の中にいるような気がしますよ。
京都の猟師は「遊び」だから下手で、しかもマナーも最悪。
自衛隊のヒトたち射撃訓練してるんだから鹿撃ってくれてもいいんじゃない?なんて思いますよ~。
ホントに京都の猟師には期待は全然できないし。。。鹿ちゃんは、群れで走り廻ってるし。。。猪の方がお金になるから人気あるし。。。で、天敵を山に放すシカない???(笑)
全国的にも大問題だからもっと真摯に対策考えてもらいたいですね。


No title

さっそくのお返事、ありがとうございます。

僕の廻りのは、そういうの大好きな連中が山と居ますので

若い雌のいいとこ…という事なら
1キロなんてけちな事は言いませんから
もも、ロース混合で、
最低でも5~6キロは注文させていただきます。

バンビちゃんなら(さばいてないとムリですが・苦笑)、
一頭丸ごとでも構いません。(何キロくらいかなぁ・笑)

できれば冷凍でも<生食可>のヤツがいいけど
無理は言いません。

焼き肉にステーキに赤ワイン煮込み、鍋、燻製…、
「鹿の生ハム:プロシュート」とか「鹿のベーコン」なんて、
たぶん自家製以外は入手不可だろうし
ロースなら鴨じゃないけど「鹿なんば」とか
ラム肉みたいに「バンビのリブステーキ」もきっと美味そう…
いや、我ながら罰あたりですねェ、
ほんたべさんも大阪まで食べに来ますか?(笑)

鹿は「赤身主体」だからヘルシーだし、食事療法的にも
そんなに悪くはないように思うんですけどね(苦笑)

Re: No title

おかみさん、こんにちは。
今年もよろしくお願いいたします。

> 喜撰坊も思い切って鹿避けフェンスをつくりました~
> 私は自家農園を持ってますが農民ではないので自腹で。。(痛泣)

ひー。ものすごいお金かかるじゃないですか!
恐ろしや。

> 京都の猟師は「遊び」だから下手で、しかもマナーも最悪。
猪の方がお金になるから人気あるし。。。で、天敵を山に放すシカない???(笑)

イノシシってお金になるのですねえ。
西日本ではシカよりもイノシシの方がまだ多いらしいのですが、
鹿が増えてくるとイノシシが駆逐されるらしいです。

鹿がやってくると山が丸坊主になりますから、
まだイノシシの方がいいかもしれません。

> 全国的にも大問題だからもっと真摯に対策考えてもらいたいですね。


意外と鹿の害を知ってる方少ないんですよ。
東京の人は農業関係者以外ほとんどご存じないようです。

天敵ってオオカミなんですけど、マジでオオカミ導入を考えた方が
わたくし、いいと思っています。

Re: No title

癌ダムさん

> 最低でも5~6キロは注文させていただきます。

おおっ!ほんとですか?
猟師さんに相談してみますね~。

北海道直送になりまーす。
>
> 焼き肉にステーキに赤ワイン煮込み、鍋、燻製…、
> 「鹿の生ハム:プロシュート」とか「鹿のベーコン」なんて、

いいなあー。大阪に激しく行きたいっす。
なんか用事ないかなあ。
>
> 鹿は「赤身主体」だからヘルシーだし、食事療法的にも
> そんなに悪くはないように思うんですけどね(苦笑)

貧血のわたくしにはぴったりの食材なんでございます。
鹿肉注文を取るにあたって、一度発注してみようと思っとります。

またご連絡いたしますね~。

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こんばんは

寒い中お疲れさまでした!

確かに狩り方がこちらとは違うみたいですね~
興味深い。

こちら(道南方面)もハンターの減少&高齢化が進んでるので、
ゆくゆくは銃の免許とろうかな~と最近考えてます。
何より鹿肉が食いたい!!(笑)

Re: こんばんは

大作農園さん

こんいちは。

> 寒い中お疲れさまでした!

寒かったっすね~。マイナス15度はシビレましたあ!

> こちら(道南方面)もハンターの減少&高齢化が進んでるので、
> ゆくゆくは銃の免許とろうかな~と最近考えてます。


おっ! がんばってください!
鹿肉うまいすもんね!

道東の鹿は餓死&凍死することもあるそうですが、
道南の鹿はそんなことなくて、どんどん移動してくるって
ハンターが言ってましたです。

北海道、つまり山沿いに鹿天国が広がってるってことなんでしょうねえ。

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No title

鹿対策に狼の導入 参照 http://japan-wolf.org/content/faq/
プロフィール

ほんたべ

Author:ほんたべ
手島奈緒
おいしい食べものをつくる人を紹介したり応援したりしております。ブログをまとめた著書『いでんしくみかえさくもつのないせいかつ』(雷鳥社)『まだまだあった! 知らずに食べてる体を壊す食品』(アスコム)『儲かる「西出式」農法』(さくら舎)など。現在ハンター修行中。

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